佐渡金山にて金貨を見すぎて金が欲しくなる

佐渡金山の人形たちを見てきた後,外に出てから金貨を眺める旅に出ます。

展示資料館です。

資料館もなかなか素晴らしかったです。

ガラス張りの中,小さなジオラマが多数

町の風景

炭鉱の道具など

鉱石を粉砕し,泥粉状になるまで挽き,選鉱作業をする

精錬して,床屋で計量

佐渡から江戸への奉行船「大小早」の復元模型

【小判所で鋳造】

金が欲しくなりますね。

慶長と元禄の大判

7000万の金塊はコロナの影響で触れませんでした。

延金

佐渡小判

ゆっくり眺めました。

売店に辿り着きます。これは,金が欲しくなります。

これまた緑豊かな庭を通って,次のコースへ

佐渡金山にて金貨を見すぎて金が欲しくなる” に対して1件のコメントがあります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です